スタバの店員に「バカ!」とののしってもらった- ロケットニュース24(2011年10月18日21時00分) ニューヨークでスターバックスの店員をしている21歳のアメリカ人女子と知り合った記者は、驚くべき事実を知った。なんと、品物を注文するときにお客さんの名前を聞くというのだ。「えっ? 日本は違うの? そんなの普通よ」と語る彼女。記者はスタバに行く服がないからよくわからないけど、名前なんて聞かないよね? どうして名前を聞くのか? 他のお客さんが品物を間違って受け取らないように、名前をカップに書くらしい。ドリンクができたらその名前を呼んで、ドリンクができあがったことを知らせるのだという。たまに変態がいるそうで、エッチなスラングを言ってくる人もいるのだとか。それはひどいセクハラだ。 「試しに私が働いているスターバックスで注文してみる? 今から仕事だからいいわよ」という彼女とともにスターバックスに向かった記者は、さっそく彼女にドリンクを注文。「お名前は?」と聞かれたので「バカです」と返答した記者。 店員である彼女はカップに「バカ」(Baka)と書き、ドリンクを作っていた。それから1~2分ほどしてカウンターから「バカー! バカーーー!」と呼ぶ声が。それを聞いた記者はカウンターにドリンクを取りに行って受け取ると、確かにカップにハッキリと「バカ」と書かれている。 彼女が言うには「ファ○クとかアス○ールとか書かせるお客さんもいるけど、もう慣れたから普通に書いてるわ。でもそんな名前書かされても絶対に呼ばないけどね(笑)」とのこと。「バカの意味も知ってるわよ」と言われた記者は、そのあと彼女にディナーをおごらされたのは言うまでもない。皆さんは真似しないでいただきたい。 写真: RocketNews24. ■関連記事 まさに寿司のサブウェイ! 自分が好きな具を入れてくれる「カスタマイズ寿司」が北米で絶賛 北米でビールの詰め替えがブーム / 瓶をコンビニに持っていけばビールを入れてくれる アメリカのカップヌードル安すぎ57円で笑った / だけど日本とは違う点 マクドナルドより上がいた! バーガーキングの朝食メニューが驚異の1310キロカロリー!! 北米マクドナルド公認の隠しメニューが存在した! その名も『マックギャングバング』が激ウマcartier 時計
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